関連記事

警備員として働いてわかった「やりやすい会社」と「やりにくい会社」、その対処法

工事現場で警備員をしていると、現場ごとに雰囲気がまったく違います。しかし実際に勤務していると、「この会社はやりやすいな」と感じることもあれば、「正直、もう入りたくない」と思う会社もあります。 今回は、 …

警備員の現場でわかる街の性格|東京の土地ごとに違う空気と人間模様

工事現場の警備員をやっていると、都内のいろいろな街に行く。杉並、練馬、世田谷、板橋、渋谷、新宿、北区――。 同じ交通誘導の仕事でも、立つ場所が違えば、空気が違う。通る人の歩く速さ、声のかけ方、クレーム …

警備員は本当に稼げる?月収・年収の実態と高収入を狙う方法

「警備員って実際どれくらい稼げるの?」そんな疑問を持つ人は多いでしょう。警備業は安定して働ける一方で、「稼げない」というイメージもあります。しかし、働き方や業種を工夫すれば、年収400万円以上を狙うこ …

no image

60代警備員、もう一度家族をつくりたい。

警備員になってから、人を眺める時間が増えた。朝、子どもの手を引いて歩く夫婦。仕事帰りに待ち合わせをする恋人同士。買い物袋を提げて並んで帰る老夫婦。私は交通誘導をしながら、そんな何気ない風景を毎日のよう …

もう警備員を辞めたい人へ|それでも食っていくための求人の探し方

「もう警備員なんて辞めたい」 そう思う日は、正直ある。 朝が早い。夏は暑い。冬は寒い。現場によっては、やたら気を使う。休憩は読めない。人間関係もしんどい。しかも、同じ警備の仕事なのに、現場によって当た …

広告系プランナー、フリープランナーを経て店舗経営に挑戦するも失敗。
その後、地方ホテル支配人、配送ドライバー、飲食、施設警備、交通誘導など、さまざまな現場仕事を経験。
現在は警備の現場に立ちながら、警備員や現場仕事を人生の再起の入口として発信しています。
成功談だけではなく、落ちた側・働く側のリアルを知る者として、
再起を応援する「再起プランナー」として発信中。

カテゴリー

カテゴリー

人気記事