警備員ブルース|人生の波止場から響くもの

警備員になろうと思ったら、まず読んでください。 現場で出会った人間たち。実体験者が本音で語る警備員のリアル。


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

雨の日の警備は、想像以上にきつい|それでも現場で必要とされる仕事

警備員の仕事は、晴れの日ばかりではありません。むしろ現場仕事である以上、雨の日こそ避けて通れない現実があります。 そしてこの雨の日の警備というのが、実際にやってみると想像以上にきつい。 まず大変なのは …

即日OK!未経験でも今日から稼げる警備員の始め方(驚きのウソのようなホントの話!もあり)

「今日から働いて、今すぐお金がほしい…」そんなときに頼れるのが、即日勤務・日払いOKの警備員バイトです。 面接当日に現場へ直行できるケースも多く、未経験でも安心して始められます。この記事では、即日稼げ …

no image

60代警備員、もう一度家族をつくりたい。

警備員になってから、人を眺める時間が増えた。朝、子どもの手を引いて歩く夫婦。仕事帰りに待ち合わせをする恋人同士。買い物袋を提げて並んで帰る老夫婦。私は交通誘導をしながら、そんな何気ない風景を毎日のよう …

警備員という仕事を最大限に有効活用する方法

“ただ働くだけ”で終わらせない、人生を立て直すための使い方 警備員の仕事は、世間では軽く見られがちだ。「誰でもできる仕事」「底辺の仕事」「人手不足だからすぐ入れる仕事」――そんな言われ方をすることも少 …

警備員は立ってるだけじゃない|実は気を抜けない現場の一日

警備員の仕事というと、世間ではいまだに「立ってるだけ」「ラクそう」「誰でもできそう」と思われがちだ。たしかに、見た目だけなら、道路脇や工事現場でじっと立っているように見えるかもしれない。 だが、実際に …

広告系プランナー、フリープランナーを経て店舗経営に挑戦するも失敗。
その後、地方ホテル支配人、配送ドライバー、飲食、施設警備、交通誘導など、さまざまな現場仕事を経験。
現在は警備の現場に立ちながら、警備員や現場仕事を人生の再起の入口として発信しています。
成功談だけではなく、落ちた側・働く側のリアルを知る者として、
再起を応援する「再起プランナー」として発信中。

カテゴリー

カテゴリー

人気記事