comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

警備員は立ってるだけじゃない|実は気を抜けない現場の一日

警備員の仕事というと、世間ではいまだに「立ってるだけ」「ラクそう」「誰でもできそう」と思われがちだ。たしかに、見た目だけなら、道路脇や工事現場でじっと立っているように見えるかもしれない。 だが、実際に …

今日の警備が「つまらん」と感じた理由|警備員を辞めたい60代が思うこと

一緒に働く人間関係が、仕事の質を決める 今日の警備は、正直つまらんと感じた。 その理由は現場そのものではなく、一緒に働いたスタッフの態度によるものだ。 4人の現場だったが、そのうち2人は挨拶もしない。 …

【1日目】警備員になったら人生わり?将来が不安?現実と可能性

「警備員になったら人生終わりだよ」 そんな言葉を聞いたことがある。 警備員をはじめる当初、その言葉が頭の中をぐるぐる回っていた。 警備員以外、仕事がなかった。 50代終わりの頃、地方の宿泊施設の支配人 …

警備員を続けてよかったことベスト10|きついだけじゃない、現場で見えた意外なメリット

警備員の仕事というと、世間では「きつい」「大変」「給料が安い」といったイメージが先に立ちがちです。暑さ寒さ、立ち仕事、人間関係、急な現場変更など、たしかに楽ではありません。 それでも、続けてみるとわか …

警備員の現場でわかる街の性格|東京の土地ごとに違う空気と人間模様

工事現場の警備員をやっていると、都内のいろいろな街に行く。杉並、練馬、世田谷、板橋、渋谷、新宿、北区――。 同じ交通誘導の仕事でも、立つ場所が違えば、空気が違う。通る人の歩く速さ、声のかけ方、クレーム …

広告系プランナー、フリープランナーを経て店舗経営に挑戦するも失敗。
その後、地方ホテル支配人、配送ドライバー、飲食、施設警備、交通誘導など、さまざまな現場仕事を経験。
現在は警備の現場に立ちながら、警備員や現場仕事を人生の再起の入口として発信しています。
成功談だけではなく、落ちた側・働く側のリアルを知る者として、
再起を応援する「再起プランナー」として発信中。

カテゴリー

カテゴリー

人気記事