警備員ブルース|人生の波止場から響くもの

警備員になろうかな、と思ったらまず読んでください。 実体験者が現場で出会った人間たちを、本音で語る警備員の実情。

関連記事

警備員と公園と子供たち

警備員の休憩時間は公園がいい|子供たちとのふれあいに癒やされる瞬間 警備員の仕事をしていると、休憩時間の過ごし方が意外と大事だ。立ちっぱなしで神経も使う仕事だからこそ、短い休み時間にどこでどう休むかで …

警備員が警備員をやめたいと感じた場合、どうすべきか?

人生は波あり谷あり。 警備員の方が、きゅうに警備員をやめたいと感じた場合、以下の手順を考慮して行動することをおすすめします。 警備専門の求人サイトを見て検討してみる! まずはゴチャゴチャの考えを整理し …

警備現場のチーム役割を徹底解説|未経験でもできる理由とは

警備の現場では、隊長・副隊長・隊員がそれぞれ役割を分担し、チームで安全を守っています。しかし「自分にもできるのか?」「難しそう…」と不安になる人は少なくありません。 この記事では、警備現場のチーム構成 …

警備員で今月食っていけない人が生活を立て直す現実的な働き方

今月の生活費が足りない。 給料日まで遠く、貯金も心細い。それでも「今さらどうすればいいのか分からない」と感じたりしていませんか? 警備員として働いている人、あるいは生活を立て直すために警備員の仕事を考 …

【警備員物語66】警備員という「近道」はいつか敵に!──誰でもできる、すぐ稼げる、仕事の怖さ。

「警備員」という仕事は、あなたの人生の「見方」だろうか、「敵」だろうか? もし今、警備員をやりながら、 「俺、このままでいいのかな」 と思っている人がいたら、読んでほしい。 あるいは、これから警備員に …

再起プランナー。現在、現役警備員として働きながら、自らの再起を模索中!

元広告代理店勤め、フリーランスプランナーへ。店舗経営(DJバー)を経て、事業に失敗。

その後、地方ホテル支配人、配送、飲食、施設警備、交通誘導など、さまざまな現場仕事を経験する。

現在は交通誘導警備の現場に立ちながら、仕事の厳しさ、人間模様、収入、失敗談、そして現場で見つけた小さな希望を「警備員ブルース」に記録しています。

人生は、思いどおりにいかなくなってからも、続く。

失業した人、仕事に行くのがつらい人、60代からの働き方に迷っている人へ。成功者の上から目線では全くなく、現場で働く一人として、警備員という仕事の現実と、人生をもう一度立て直すためのヒントを届けます。

失敗しても、人生はそこで終わらない。
現場仕事を「人生の再起の入口」に変える、再起プランナーとして発信しています。

最新の投稿

カテゴリー

カテゴリー

<PR>


<PR>