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警備員、やる気ゼロの日でも現場を乗り切る方法|しんどい日の現実的な対処法

警備員の仕事をしていると、どうにもやる気が出ない日がある。朝からだるい。現場に向かう足が重い。別に大事件があったわけでもないのに、気持ちが空っぽみたいな日だ。そんな日は、「こんなんで一日もつのか」と自 …

警備員は地球規模のサービス業。すべては考え方次第だ

警備員は、ただ立っている仕事ではない。そうだ!人の流れと街の安全を支える仕事だ 警備員は、世界中にいる 警備員という仕事を、つい「工事現場に立っている人」「施設の入口にいる人」とだけ見てしまうことがあ …

警備現場のやりがい|別れぎわに「またどこかで」と言われた日

警備の仕事は、きつい。 寒さも、眠気も、足のだるさもある。立っているだけで、一日が終わる日もある。それでも、たまに救われる瞬間がある。 「ありがとう」 通りすがりの人が、こちらの誘導に一礼して言ってく …

警備員の休憩時間の過ごし方|現場で疲れをためない工夫と求人の見直し方

警備員の仕事は、立っている時間が長いわりに、「休める時にどう休むか」がとても大事な仕事でもあります。外から見ると、ただ立っているだけに見えるかもしれません。だが実際には、気を張る時間が長く、車や人の流 …

建築現場で見かけるベトナム人作業員|警備員が感じた素直さと働きぶり

工事現場で立っていると、いろんな人を見る。職人さん、監督さん、ダンプの運転手、通行人、近所の人。そして最近、ときどき見かけるのが、ベトナム人らしき若い作業員たちだ。 最初は、言葉があまり通じないのかな …

広告系プランナー、フリープランナーを経て店舗経営に挑戦するも失敗。
その後、地方ホテル支配人、配送ドライバー、飲食、施設警備、交通誘導など、さまざまな現場仕事を経験。
現在は警備の現場に立ちながら、警備員や現場仕事を人生の再起の入口として発信しています。
成功談だけではなく、落ちた側・働く側のリアルを知る者として、
再起を応援する「再起プランナー」として発信中。

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