comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

警備という人生の波止場に置き忘れてきたもの

今日は建築現場の警備だった。 昼休みだったか、待機中だったか、若い現場監督から声をかけられた。 「坂田さん、広告代理店にいたんですか?」 どこで聞いたのかと思ったら、同僚の宮崎さんからだという。 宮崎 …

女性警備員の需要と魅力とは?人気の理由と転職メリットを解説

近年、街や施設で活躍する「女性警備員」を見かける機会が増えました。実は今、警備業界では女性の需要が急速に高まっており、未経験からの転職も増えています。 本記事では、女性警備員の需要の背景・人気の理由・ …

雨の日の警備は、想像以上にきつい|それでも現場で必要とされる仕事

警備員の仕事は、晴れの日ばかりではありません。むしろ現場仕事である以上、雨の日こそ避けて通れない現実があります。 そしてこの雨の日の警備というのが、実際にやってみると想像以上にきつい。 まず大変なのは …

イベント警備は戸惑うけど面白い|展示会現場で感じた戸惑いと新しい発見

イベント警備の現場は、いつもの交通誘導とは空気が違う 昨日は、イベント警備の現場に行った。場所は大きな展示場で開かれる展示会。その駐車場まわりが自分の配置だった。 普段の交通誘導とは、やはり少し空気が …

今日の警備が「つまらん」と感じた理由|警備員を辞めたい60代が思うこと

一緒に働く人間関係が、仕事の質を決める 今日の警備は、正直つまらんと感じた。 その理由は現場そのものではなく、一緒に働いたスタッフの態度によるものだ。 4人の現場だったが、そのうち2人は挨拶もしない。 …

広告系プランナー、フリープランナーを経て店舗経営に挑戦するも失敗。
その後、地方ホテル支配人、配送ドライバー、飲食、施設警備、交通誘導など、さまざまな現場仕事を経験。
現在は警備の現場に立ちながら、警備員や現場仕事を人生の再起の入口として発信しています。
成功談だけではなく、落ちた側・働く側のリアルを知る者として、
再起を応援する「再起プランナー」として発信中。

カテゴリー

カテゴリー

人気記事