-
-
2023/06/11 -警備員物語100
警備員の雇用状況は地域や業界によって異なりますが、一般的には需要が安定しています。
全体的には人為不足が続いており、若い方からシニアまで割合雇用されやすい状況です。
発信者:オチボ
~60代の現役警備員

再起プランナー。現在、現役警備員として働きながら、自らの再起を模索中!
元広告代理店勤め、フリーランスプランナーへ。店舗経営(DJバー)を経て、事業に失敗。
その後、地方ホテル支配人、配送、飲食、施設警備、交通誘導など、さまざまな現場仕事を経験する。
現在は交通誘導警備の現場に立ちながら、仕事の厳しさ、人間模様、収入、失敗談、そして現場で見つけた小さな希望を「警備員ブルース」に記録しています。
人生は、思いどおりにいかなくなってからも、続く。
失業した人、仕事に行くのがつらい人、60代からの働き方に迷っている人へ。成功者の上から目線では全くなく、現場で働く一人として、警備員という仕事の現実と、人生をもう一度立て直すためのヒントを届けます。
失敗しても、人生はそこで終わらない。
現場仕事を「人生の再起の入口」に変える、再起プランナーとして発信しています。
最新の投稿
まずは警備業界に特化した求人サイトを見てみる!
▼ ▼ ▼ ▼ ▼
カテゴリー
- 警備員物語100 (134)
-
-
2026/09/29
【警備員物語87】雨の不条理と警備員――降って休めず、止めば仕事。
-
-
2026/09/28
【警備員物語86】制服の中の履歴書――警備員になる前の彼、彼女は何者だったのか?
-
-
2026/09/27
【警備員物語84】何もない一日――警備員は、ただ立っているだけなのか
-
-
2026/09/23
【警備員物語83】警備員は「準備期間」でいい――近道が、いつか敵になる前に