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2023/06/11 -警備員物語100
警備員の雇用状況は地域や業界によって異なりますが、一般的には需要が安定しています。
全体的には人為不足が続いており、若い方からシニアまで割合雇用されやすい状況です。
発信者:ハンカクサイゾウ
~60代の現役警備員

個人事業企画・再起プランナー。
現在、現役警備員として働きながら、自らの再起を模索中!
元広告代理店勤め、フリーランスプランナーへ。店舗経営(DJバー)を経て、事業に失敗。
その後、地方ホテル支配人、配送、飲食、施設警備、交通誘導など、さまざまな現場仕事を経験する。
現在は交通誘導警備の現場に立ちながら、仕事の厳しさ、人間模様、収入、失敗談、そして現場で見つけた小さな希望を「警備員ブルース」に記録しています。
人生は、思いどおりにいかなくなってからも、続く。
失業した人、仕事に行くのがつらい人、60代からの働き方に迷っている人へ。成功者の上から目線では全くなく、現場で働く一人として、警備員という仕事の現実と、人生をもう一度立て直すためのヒントを届けます。
失敗しても、人生はそこで終わらない。
現場仕事を「人生の再起の入口」に変える、再起プランナーとして発信しています。
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