comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

60代警備員、もう一度家族をつくりたい。

警備員になってから、人を眺める時間が増えた。朝、子どもの手を引いて歩く夫婦。仕事帰りに待ち合わせをする恋人同士。買い物袋を提げて並んで帰る老夫婦。私は交通誘導をしながら、そんな何気ない風景を毎日のよう …

警備員は本当に稼げる?月収・年収の実態と高収入を狙う方法

「警備員って実際どれくらい稼げるの?」そんな疑問を持つ人は多いでしょう。警備業は安定して働ける一方で、「稼げない」というイメージもあります。しかし、働き方や業種を工夫すれば、年収400万円以上を狙うこ …

警備員と公園と子供たち

警備員の休憩時間は公園がいい|子供たちとのふれあいに癒やされる瞬間 警備員の仕事をしていると、休憩時間の過ごし方が意外と大事だ。立ちっぱなしで神経も使う仕事だからこそ、短い休み時間にどこでどう休むかで …

警備員になるなら施設警備と交通誘導どっち?働きやすさ・向いている人を比較

警備員の仕事を探している人が、最初に迷いやすいのが「施設警備と交通誘導、結局どっちが楽なのか?」という問題です。 警備の求人を見ていると、どちらもよく出てきます。未経験者向けの募集も多いため、これから …

no image

現場でバナナをもらった日。警備員は、人の情にも出会う仕事だ

高級住宅地の建築現場で起きた小さな出来事 今日は建築現場だった。 場所は、少し高級感のある住宅地。道はきれいで、家々の門構えもしっかりしている。植木も手入れされていて、車も上品だ。こういう場所の現場は …

広告系プランナー、フリープランナーを経て店舗経営に挑戦するも失敗。
その後、地方ホテル支配人、配送ドライバー、飲食、施設警備、交通誘導など、さまざまな現場仕事を経験。
現在は警備の現場に立ちながら、警備員や現場仕事を人生の再起の入口として発信しています。
成功談だけではなく、落ちた側・働く側のリアルを知る者として、
再起を応援する「再起プランナー」として発信中。

カテゴリー

カテゴリー

人気記事