カテゴリー

時間が足りない経緯者に緊急告知!あなたは会社に、いなくていい。

投稿日:2017年9月12日 更新日:


「1日28分」

これは何の時間か分かりますか?

朝のランニングの時間?
通勤の時間?
昼食の時間?

すべて違います。

正解は、、

「1日たったの28分!」

「一般的な社長の
1日の生産的な時間」です。

あなたはこれを聞いて
どう思いましたか?

もし、あなたが、
平均的な業績と平均的な成果を
達成する並の社長になることを
目指すのなら、

今まま何も変える必要がありません。

でも、もしあなたが、
売上や、収益につながる時間
もっと増やすことに真剣な社長であるのなら、
ここから先を読む価値があります。

とは言っても、
社長にとって、
時間を効果的に使うときに
大きな問題があります。

それは部下や、取引先、業者など、
あらゆる方法であなたの重要な仕事を
邪魔してくるということです。

どうすれば誰にも邪魔させず、生産的で、
売上、収益につながる時間を
もっと取れるのか?

そして、どうすれば、働く時間を減らして、
収益を今よりも上げることができるのか?

「屁理屈なし!社長のための時間の使い方」には、
こう書いています。

 

===================
個人として
最高の生産性を達成しようというのなら、
時間を自らの手で守る「5つの戦術」がある。

一つは、
「姿をくらませる」ことである。

私はオフィスで仕事をしていたときは
たくさんの質問を受けたが、
オフィスにいなければ、
スタッフが自力で解決できるような
質問ばかりだった。

私がオフィスでいつでもつかまることが、
私ばかりか「スタッフの生産性」まで
低下させていたのは間違いない。

解決策はオフィスにないのである。
==================

ある調査によると
一般的な社長は、3分50秒おきに
やっている仕事を中断させられています。

そしてこれは1日あたり
労働時間を8時間とすると
125回という計算です。

このように一見当たり前の行動ですが、
知らず知らずに
あなたの生産性を下げているという行動が
他にもあります。

他の4つも「これやったらダメなの?」というほど、
当たり前にやってしまいがちなものです。

他の戦術を知れば、
今よりももっと効率的に生産性の高い仕事に
取り組むことができるようになるでしょう。

つまり、今よりもあなたの
売上が上げるための時間が
何倍も増えるということです。


詳しくはコチラ

Pocket
Pocket

-カテゴリー

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

会話中の相手の心理、好感度を高める3つのスゴ技

  人生にはその都度運命を決める岐路がありますね。 特に社会人になってからは、仕事先、ご近所、恋愛など様々な人との出会いをどのようにして対処するのかで、大きくその後の人生が変わることがありま …

大切な相手を振り向かせて、聞き耳をピンっと立てさせる会話のコツ

商談やら、面談やら、あるいは面接のときでも、最初から相手が全く聞く耳を持たない時って、たまーにありますよね! こちらとしては、結構素晴らしい情報、素敵な情報、相手のためになる情報を持ってきたと思ってい …

AI時代に警備の仕事はなくなるのか?

ロボットやAIが急速に進化するなか、「警備の仕事は消えるのでは」と不安に思う人も多いでしょう。結論から言えば、完全になくなる可能性は当面低いものの、仕事内容と必要スキルは確実に変わります。ここでは、A …

落ち込んでいる時にテンションを上げたいのならば、割り箸を咥える。そして鏡を見る。なんだその顔は・・・・それがいいんだよ

目次 唇を横にするのが、幸せのコツ!! 気持ちが沈んでテンションが上がらない時には割り箸を横に加えてみよう。割り箸がなければフォークでもいいし何でもいい。鉛筆でもいいよ。ともあれ口元を横にするのである …

会社を辞めて自由になりたければ、今すぐ社内起業してしまえ!

「こんな会社辞めてやる」 というセリフは、サラリーマンなら少なくとも一度や二度は発したことがあるのではないでしょうか? そこそこ仕事がうまくいっていても、どうにもならないことがあったり、同僚や上司と仲 …

警備の仕事は、派手ではありません。
朝早く現場に立ち、車を流し、人を通し、
雨の日も風の日も、ただ黙って持ち場を守る。
名前を呼ばれることは少なくても、誰かの日常を支えている。
そんな仕事です。

このブログでは、そんな警備員という仕事のリアルを中心に、
今すぐ働きたい人、早く収入につなげたい人のための仕事情報を発信しています。

警備員、配送、軽作業。
どれも「とにかく今をつなぐ」ために選ばれることの多い仕事です。
私自身、そうした現場仕事を経験してきた中で、
求人広告のうまい言葉だけでは見えてこない現実があることを知りました。


いつ給料が入るのか
仕事は実際どれくらいきついのか
未経験でもやれるのか
年齢が高くても入りやすいのか
そんなことを、できるだけ率直に書いていきます。

成功話を並べるためのブログではありません。
きれいごとを書くためのブログでもありません。

今を乗り切るために、働ける場所を見つける。
そのためのブログです。

仕事探しに迷っている時間は、しんどい。
だからこのブログが、
次の現場へ向かうための小さなきっかけになればうれしいです。

PR

スポンサーリンク