悩みから解放されて自由に生きるには、3つの壁を超えるツールZOOMを使え!

お金

人間の悩みのほぼ9割がお金、そして仕事にまつわるものといわれています。そのために、転職を考えたり、独立を考えたり、そして転職サイトを見たりする。

がゆえに、インターネットのサイトでは、転職、就職サイトが無数にあるといっても過言ではありません。それだけ、仕事、そしてお金の問題は人々にとって永遠の悩みごとの代表的なものですね。

そして、転職の理由の最も多いのが、

ほかにやりたい仕事がある

会社の将来性が不安

会社の将来性が不安

残業が多い/休日が少ない

土日祝日に休みたい

という理由が代表的です。

つまり、転職の要因を大きくわけると、「お金がもっと欲しい」「自由がもっと欲しい」ということになります。

しかし、もしもあなたが本当に自分が自由に働きたい、自分の好きな仕事がしたい、となると、それなりの道を探さなくてはなりません。

 

そんなことがありあるのか?と考えると思います。

ところが、今あるのです。

今、私たちはインターネットという通信ツールをつかってこの文章のやりとりをしています。

インターネットの可能性とは何でしょうか?

それは3つの壁を超えることです。

その3つの壁とは?

地域の壁、時間の壁、労力の壁

私が、オンラインサロン、という不可思議な言葉を知ったのが昨年の半ばのこと。なんだそりゃ、インターネットで風俗かい?などと思って調べていたら、ホリエモンこと堀江貴文氏をはじめ、著名なマーケッターというのか、影響者がネット内でどうやらミーティングらしきものをやっている、と聞いて、調べて、友人に聞きまくったら、どうやらそこにいわゆるマーケティングの仕組みが出来上がっていて、水面下で爆裂している話を確信しました。

オンラインサロンというキーワードがインターネット市場に飛び交っている

 

その頃、仕事の一つとしてやっている便利屋つながりの仕事の契約で山形の宿泊施設のマネジメントをやっていたのですが、周りは山々、その中の小ぎれいな施設の部屋で、悶々とネット検索しており。

だんだんとオンラインサロンというものがわかって確信を得て、とある著名な方に習いに行きました。といっても、オンライン内なのですが。

そしてオンラインでコンサルを受けたり、逆に自分の得意ジャンルに関してアドバイスしたりしているうちに、何やら自分がどこにいるのか、不明になってきました。

話しているのは、北海道、九州の方、こちらは山形、故郷は青森。時々リアルで仙台とか岩手方面に行き、月に一度東京へ戻る。

東京はホテル住まいなので、パソコンなしのスマホだけの暮らし。で、山形に戻るとPCはフル装備なので、逆に地方に居た方が、広く快適な場所で開放的な景色を眺めながら、また、オンラインでミーティング。

なんだ、どこでだって仕事できるじゃんか。

というのが、オンラインサロンをはじめてからの実感です。

マーケティングの変化

かつて私は、80年代~90年代のスーパーマーケットを主体とした食品のマーケティングをやっていて、広告宣伝の企画、メディアの制作などを生業としていました。

しかし、2000年以降のインターネットの普及によってマーケティングのやり方がどんどん変わっていくのを実感していました。

次第に仕事がとれなくなってきたのです。

なぜならば、私が従事していたマーケティングの手法は、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌という当時の4大メディアと、チラシやDMなどの印刷媒体、そしてセミナー、パーティー、コンサート、ライブなどをドッキングさせて手法が主でした。

しかし、インターネットが常識化、いや、普通の通信のツールになるにつけ、人はテレビを見なくなり、ラジオも聞かなくなり、ニュースは新聞ではなくネット、雑誌の情報もトレンド系のサイトに奪われていきました。

当然、私の仕事はなくなっていったのです。
損ことで、私は、いろいろ職を探す羽目になる、あれよあれよいう間に、便利屋になって稼いでいました。それもまた仕事の確保が安定しておらず、とうとう地方勤めをするようになりました。

アマゾンが市場を大きく変えた

東北の片田舎の小さなペンションの管理人を住み込みでやるようになりました。私は生まれは青森県なので、昔の東北地方の不便な暮らしもどるのか、と当初は辟易しました。

ところが全く違っていました。地方の方が返って便利になっていたのです。

それは、Amazonを知ったからです。ほしいもののほとんどは、Amazonで発注すると、山形の僻地にでさえ翌日届きます。これはとんでもないことになったな、と思いました。そこで出会ったのがオンラインサロン、というやりかた。

それを発見したときに、いまこそ、僻地の時代だ!と思いました。いや、今や、地方がメイン市場となりで、東京はもしかしたら知的倉庫ではないか、などとも思いました。

そんなことがあって、昨年末東京に居住区を戻しました。もどってみた実感としては、電車に乗るのがおっくうになっている自分がありました。ともあれ、オンラインの利便性が高すぎて、買い物に行くということが、日常ではなくなってきているのがわかりました。

オンラインサロンの通信ソフトZOOMを使ったのセミナー対談

 

やりたい時、やるべき時に全国の話したい人と話し、会いたい人に会える、そんなシステム

オンラインサロン方式のマーケティングは、まさに私が、山形地方にいながら進化を遂げられたように、立地性、移動の時間、そして、従来のセミナーや会議のような会議室の予約や時間調整などの必要もありません。

やりたい時、やるべき時に全国の話したい人と話し、会いたい人に会える、そんなシステムです。やりようによっては、それは店舗であり、町であり、飲食街でもあります。その可能性を伝えていきたいと切に願い、あらたなにオンライン集客、マーケティングのページを作りました。

是非、この場で出会ったあなた様と、新しい、そしてやはり商売の本来の本質、お客様に喜んでもらえる仕組みづくりをしていけたら、と思います。私自身も、まだまだ成長してゆきたいと思います。

元来のマーケティングの壁は

お客様は

知らない(見(読ま)ない)
信じない
行動しない

の3つの壁があるのが定説です。

今ここで展開するオンラインサロン方式のミーティングは、確実に、超える

場所の壁を超える
時間の壁を超える
労力の壁を超える

これら3つの力を持っています。

これを活用するか否かは、わたしであり、あなた次第です。

このオンラインサロン実験会議室で、
是非、あなたのオンラインサロンに関する、

知らない(見(読ま)ない)
信じない
行動しない

の固定観念をぶち壊し、明るく、楽しく、面白い、そして劇的に効果的な
「売れる仕組みづくり」に役立てる方法をこれから、発信いたします。

これからはオンラインを使った場所、時間の壁を越えた、
利屋型の起業が着目されています!

あなたも将来の自由と確かな経済を確立するためには、Zoomを活用した
オンラインの便利屋型起業を一考するのもいいでしょう!

Zoomを使ってのオンライン便利屋型起業で自由と確かな経済を得るには


 


コメント

タイトルとURLをコピーしました