「あなたの知識・経験・情熱を デジタル商品にしてオンラインで売り出す方法」

あなたは iPhoneやiPad の販売台数を知っていますか?

何と10 億台以上です。

では、人は何のためにそれらを買うのでしょう。

その1つはデジタル商品を見るためです。あなたの周囲を見回してみてください。知識にお金を払う人が増えてきているでしょう。

事実、デジタル商品を使ったオンライン学習市場は今度も拡大する一方です。

リクルートは、学生向けのオンライン学習会員サイトを立ち上げて、会員数は累計100万人を超えています(リクルートマーケティングHPより)。

教育最大手のベネッセも、オンライン学習プラットフォームに巨額を投資し、日本で立ち上げている最中です。

そして次に、アマゾンの売上統計をチェックしてみてください。

現在、電子書籍の売上が紙の本の売上をはるかに上回るようになっていることに気付くでしょう。

あなたは、本を書いたり、人に何かを教えてみたいと思ったことはありませんか?

・自分の知識や経験、熱中していることを題材にしたコンテンツを作って、
ネットで発信してみたいと思ったことはありませんか?

自分だけのオンラインビジネスを構築して、好きなときに好きな場所で
働けたらいいな、と考えたことはありませんか?

そして、他の人たちが具体的にどうやって「デジタル商品」を作って、オンラインビジネスを運営しているか、知りたいと思ったことはありませんか?

デジタル商品とは、「読む」 「聞く」「見る」ことができる教材のことを指します。

例えば、電子書籍、ビデオコース、オーディオコース、会員サイトなどなど。

このなかにはあなたがデジタル商品として認識したことがないものも含まれているかもしれません。

しかし、これらはデジタル商品そのものです。

人々が自分の知識や経験をもとに、これらの仕様のいずれかでデジタル化した教材のことです。簡単に言うと、デジタル商品とはある 1つの「知識」のことを指します。ですから、形式は何でもいいのです。
重要なのは、まずあなたが「デジタル商品」を作らなければオンラインビジネスをスタートさせることはできないということです。

デジタル商品なしでオンラインビジネスは成立しません。シンプルなことです。

でも、あなたは自分に、売れるデジタル商品が作れるだろうか?と思うかもしません。

しかし、重要なことは、

あなたの「当たり前」は、他の人にとっては「当たり前ではない」

ということです。

今の時代、誰もが多種多様なニーズを持っていて、あなたはそれに自分の知識や経験、情熱で応えて、しかもそれに対してお金を払ってもらうことすらできるのです。

今の時代は知識こそ大きな財産です。知識はパワーです。

「あなたの知識・経験・情熱をデジタル商品にしてオンラインで売り出す方法」の著者エベン・ペーガンは、

オフィスも持たずに、スタッフも完全なバーチャルチーム(在宅)にも関わらず、
ビジネスを始めてわずか10年で10のブランドを立ち上げ、
総額100億円以上のコンテンツオンラインで販売しました。

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